4月 23
2011年4月23日(土) イースターエッグ作り
復活祭を記念して毎年恒例のイースターエッグ作りが今年も行なわれました。今年は、エッグラッピングと、食紅でのカラーリングと、新しくセロハンでのデコレーションをしました。たくさんのお友達が集まってくれて100個の卵はあっという間にきれいにデコレーションされました。




3月 29
2011年3月27(日)~29日(火)




東日本大震災により不自由を強いられている方々の少しでも助けになりたいという、教会と近隣の皆様のご協力により、救援物資と義援金を現地へお届けすることができました。
2月 19
2011年2月19日(土) バレンタインスペシャル
小学生以下のおともだちを対象としたお楽しみ会、バレンタインスぺシャルが今年も行なわれました。歌、賛美、ゲーム、聖書のお話と恒例の抽選会はもちろんのこと、今回初チャレンジのパペットショーも子どもたちは大喜びで楽しんでくれました。おやつタイムには普段あまり食べることのない大きなアメリカンクッキをー用意しました。みんな、喜んで食べていました。今回は35名のおともだちが集ってくれました。感謝します!



1月 30
2011年1月30日(日) 餅焼き会
毎年恒例の餅焼き会が今年も行なわれました。今年のメニューはのり、きなこ、あんこ、とろろ昆布の4種類。のりととろろ昆布は炭火焼で、きなことあんこ用にはつきたて感をだすためにホットプレートでと、今年もこだわりが見られました。こどもから大人まで60人以上の方々と一緒に、前半後半に分かれて、食べる係り、作る係りを分担し、みんなで楽しく過ごしました。昨年まであった納豆メニューのリクエストがちらほら聞こえてきましたが、来年はどうなるでしょう???楽しみです。



12月 23
2010年12月23日(木・祝) クリスマス・キャロリングの夕べ
毎年12月23日に行なっている東戸塚地区3教会合同のキャロリングが今年も行なわれました。
今回は、昨年まで歌う側が立っていた場所に観客関を設けました。皆さんに座って頂いて、ゆっくりと聴いていただくことができました。お天気にも守られ、寒さからも守られて感謝でした。


12月 12



12月12日(日) クリスマス総員祝会
教会学校主催のクリスマス総員祝会が壮年会や婦人会の協力のもと、今年も行なわれました。恒例のこひつじ(未就園児クラス)クラスと幼稚科のおゆうぎ(写真左)は今年もかわいかったです。また、今年初挑戦のオペレッタでの降誕劇「はじめてのクリスマス」は幼稚科さんから中学生までのおともだちが参加し、当日ひとりも休まずに見事にやり遂げてくれました。特にソロを歌うおともだちの姿に、皆感動を覚えました。その他、ベタニヤリンガーズのクワイヤチャイムの演奏や、ユースのバンド演奏などでイエス様のご降誕を楽しくお祝いしました。神様の限りない守りと導きを感謝します。
おともだちには、手作りのブラウニーとカレンダー、みことばカードがプレゼントされました。

12月 04
2010年12月4日(土) こどもクリスマス会


恒例の地域のおともだちのためのこどもクリスマス会が行なわれました。お友達は48名、大人も合わせて72名の集会となりました。歌とゲームで一時間思いきり遊び、クリスマスのメッセージのあとは、お待ちかねの抽選会で盛り上がりました(写真左)。見事当たったお友達は、目を丸くして喜んでいました!クリスマスの喜びがおともだちの上にとどまりますように!
11月 21
2010年11月21日(日)収穫感謝礼拝
今年も収穫の恵みの感謝を、おささげ物をもってあらわす収穫感謝礼拝を行ないました。皆が、それぞれ野菜や果物を用意し、神様に感謝をあらわしました。ささげられたものは、礼拝後、教会学校のお友だちが先生たちと一緒に、礼拝に来られなかった方々を訪問し、届けられました。

9月 19
2010年9月19日(日) パントマイム
礼拝の中で、教会学校のお友達によるパントマイムのパフォーマンスがありました。ストーリーは、律法学者やパリサイ人たちが姦淫の罪で捕らえた女をイエスのところに連れ出し、イエスがどうされるか問い質すシーン。



【ヨハネによる福音書 8章1~11節】
イエスはオリブ山に行かれた。朝早くまた宮にはいられると、人々が皆みもとに集まってきたので、イエスはすわって彼らを教えておられた。すると、律法学者たちやパリサイ人たちが、姦淫をしている時につかまえられた女をひっぱってきて、中に立たせた上、イエスに言った、「先生、この女は姦淫の場でつかまえられました。モーセは律法の中で、こういう女を石で打ち殺せと命じましたが、あなたはどう思いますか」。
彼らがそう言ったのは、イエスをためして、訴える口実を得るためであった。しかし、イエスは身をかがめて、指で地面に何か書いておられた。
彼らが問い続けるので、イエスは身を起して彼らに言われた、「あなたがあたの中で罪のないものが、まずこの女に意思を投げつけるがよい」。そしてまた身をかがめて、地面に物を書き続けられた。これを聞くと、彼らは年寄りから始めて、ひとりびとり出て行き、ついに、イエスgだけになり、女は中にいたまま残された。
そこで、イエスは身を起して女に言われた、「女よ、みんなはどこにいるのか。あなたを罰する者はなかったのか」。
女は言った、「主よ、だれもございません」。
イエスは言われた、「わたしもあなたを罰しない。お帰りなさい。今後はもう罪を犯さないように」。
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